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STAFF VOICE

山本のハンバーグ 大岡山

佐藤 幸太

Kitchen Staff >> Ookayama

NAME >> Kouta Satou

SINCE>> 2018

毎日が濃い1日で勉強になります。
この会社に入ろうと決めたポイント

私は迷わず味で決めました。

私は調理師として自分が認める味、オススメしたいものをお客様に提供し喜んでいただける仕事をしたいと思っていました。こちらでハンバーグを食べてからは忘れられない味となり、是非とも沢山の人に食べもらいたいと思い入社しました。

入社前とのイメージのギャップ

前の会社では1日8時間シフトが当たり前だったので、勤務時間が思っているよりハードに感じました。もともと聞いてはいたので心の準備はできていましたが、働いてみるとやはり疲れも溜まってきて辛いこともあります。
しかし、その分やりがいを感じていますし、毎日が濃い1日で勉強になります。

職場の先輩

私の職場には総料理長や、部長さんが居ます。

料理長も私の2倍の年齢で、年の近い仲間が居ません。
毎日が緊張ですが、皆さんの経験豊富で沢山のことを教えていただける良い環境です。肉の練り方もポイントを細かく教えていただけたり、接客も自分とは全く違う目線なので毎日すべてが勉強になります。

やりがいを感じた瞬間

子連れのファミリーのご来店もよくあります。そんな中で、いつもご飯を食べてくれないというお子様も「ここのハンバーグだけは綺麗に食べてくれるの」とおしゃっていただけることは素直に嬉しく、やってて良かったなと思います。

仕事の大変なところ・楽しいところ

1度に大量のお肉を練ったり、仕込みもその日1日の分を朝からしっかり準備をしなくてはならないので大変です。

しかし、大変な反面、苦労して作ったものを美味しそうに召し上がってくれるお客様を見れること、そして、また来ますと言ってお帰りいただけることが身をもって感じられるので楽しいです。

社会人になった感想

バイト時代は何をやるのも楽しく、毎日が幸せで仕事っていいなと思っていました。

しかし、バイトと社員は全く違って、責任や任される仕事も濃くなります。もちろん、ミスをすれば怒られることもあります。
今はまだ社会人になったばかりで辛いことしかないですが、これがいつか楽しく感じられるようになることを目標に頑張っていきたいと思います。

今後の目標(俺カンパニーでやりたいこと)

私はまだ入社したばかりですが、目標としては全てのポジションに入って最初から最後まで自分でできるようにしたいです。そうするともっとお客様の表情やお言葉に感動できると思うからです。